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ファイルメーカー活用事例:武蔵野 小山昇社長

ファイルメーカー活用事例:武蔵野 小山昇社長

環境整備で有名な株式会社武蔵野の小山社長がファイルメーカーとiPadを使った管理システムを会社に導入したとか。

武蔵野はファイルメーカー以外にも、ホームページを使った集客など先進的にITを活用されている。



小山社長の言葉を借りると、



IT化の時代いつまでも竹槍を持って戦う会社はダメな会社だという。



環境整備の本質は、職場で働く人の感性を高め、今の職場や業務の問題点に気づき、それを改善する力を養うことだろう。

経営の意思決定に必要な情報の「整理」や「整頓」もそこには含まれる。会社の情報をどう整理し、どうやって吸い上げるか、それも社長が考えるべき意思決定の一つだろう。


「お客様への対応」や「人材育成」はアナログに、情報の「整理・整頓」はデジタルに、、、

それを徹底して実戦しているのが、株式会社武蔵野であろう。



私は一倉定先生のファンなので、小山社長の講演会も何度か聞きにいったことがある。


そんな縁があってか、現在、武蔵野流の環境整備を実践する会社でファイルメーカーを使ったシステム導入をお手伝いさせて頂いている。



何やら、不思議な縁を感じて、仕方ない。小山昇社長に感謝。

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